一所不住



塵手水(ちりちょうず)蹲踞(そんきょ)四股(しこ)踏み相撲の美

よっぽど電脳空間に嫌われてるんやな。
今日も、あかん。
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# by rurou-no | 2017-06-29 09:28

自販機の光ならべて鄙の道

昨日も、今日も、何回やっても本文が途中で消えて投稿ができない。
どないなってんねん!

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# by rurou-no | 2017-06-22 09:15

喉元を過ぎても熱さ忘れまじ

この時代に最低最悪の政権が、この国に存在していたことは絶対に忘れないし、また忘れてはならない。
議員の質の劣化は目を覆うばかりで、立法府の体を成していないやないか。
三権分立も知らない連中が、憲法をいじろうとする。憲法を守らなあかん立場やのに、ないがしろにしている奴らに憲法を語る資格はあらへんで。

最高権力者は、なんでもかんでもアメ様に忠犬アヘ公として仕えることしか頭になく、国民を平気で人質に差し出す。
特定秘密保護法しかり、集団的自衛権を含む安保法制しかり、そして共謀罪、どれも御主人様からの指図を忠実に実行してきた。

秘密保護法では権力者の秘密は守られたが、一市民の秘密は守られない。
集団的自衛権でこの国も戦争当事国の仲間入りだ。自衛隊員の命が脅かされるようになった。外国で活動するNGOもしかり。命の危険が増した。
どの法案も説明責任を放棄して強行採決した。おぞましき共謀罪もそうなるのかぁ?

こうしている間にも、辺野古の海の工事は進んでいるし、原発は再稼働している。
沖縄の人たちへの仕打ちは忘れてなるものぞ。福島の人たちへの仕打ちも忘れない。

人間として最低のことを臆面もなくやってのける一団(共謀罪に該当)がいる。
嘘をつく。嘘がバレても認めない。言い逃れやごまかしに終始する。仲間を裏切る。仲間を悪しざまに罵る。聞かれたことに応えない。決まり事を守らない。等々。
これらは、もりそばを食べる時に書き出していたが、かけそばも似たようなもん。

ボキャ貧首相(少し前までは「レッテル貼り」、近ごろは「印象操作」、おまけに意味を間違えて使こうてる)と、そのオトモダチの典型的な類型だ。
学校で子どもたちへ、こんな人間になってはいけません、と教える好例としてわかりやすいのではないか。

6月中旬やというのに寒くて体調が悪い。使用期限も残り少ない脳みそゆえ、あまり働かなくて、戯れ文といえどもうまくまとめられへん。

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# by rurou-no | 2017-06-14 14:17

くくるのは木で鼻やなく腹ちゃうの

最大の関心事は、出世と退職後の天下り先やからしゃーないっちゃしゃーないけど、あんまりやないかい。矜持はどこいったんや。
頭の悪い権力者でも、黙って仕えるのが官僚の仕事やとはいえ、その権力者がしでかした後始末に汲々と振り回されてるだけでええのんか?

なんぼテメエの身を守るためとはいえ、木で鼻をくくったような態度はいかがなものか。元上司が腹をくくって話してるのを、どんな思いで見てたんやろ。
やっぱり辞めるまでほんとのことは言えないてか?
他人の悪事を隠す行為に、「他人の悪事」ゆえ良心の呵責は感じないのやろな。
公文書を隠したり消したり、犯罪に加担している自覚はありやなしや。

今やモリとカケのソバ問題となった二つの便宜供与は、この場で触れた3月の時点で、両方とも犯罪要件を満たしているのは明らかだった。あれから3ヶ月以上過ぎたのに、まだ愚図愚図やっているのはどういうこっちゃ。
オトモダチのために便宜を図った上、億単位の税金を融通してあげてるんやで。

隣の韓国は現職の大統領が訴追されたのに、日本の検察の弱腰はどないやねん。
国会でのやりとりなんてアホらして見てられない。モリとカケだけにザル芝居かい!とツッコミを入れようと思ったら、それは「サル芝居」やと思い直し、どうでもええけどサルが怒り出すほど猿芝居以下の破廉恥さである。世も末や。

破廉恥といえば、破廉恥極まりない「共謀罪」法案は、なんとしても廃案にせなあかん。なんかええ手はないやろか。
先月下旬に読んだ、伊坂幸太郎の『火星に住むつもりかい?』は、この法案と重なる部分が多く、読み物としては面白くても、連動している現実に背筋が凍る。

監視社会、密告、「平和警察」の横暴、拷問、「危険な人間が危険人物となるわけではなくて、危険人物と指された人間が、危険人物になるだけだ」。
「一般市民」と「犯罪者」の違いは、「犯罪者」と名指しするだけで事足りる。
改めて考えるに、自民一党独裁のわが国は、中国やロシアと同じなんや。

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# by rurou-no | 2017-06-07 10:33

三日月の淡き香運ぶ野天食

毎夜歩く道筋で必ず通るのが、本州最南端の(戦時中海軍施設があった)「望楼の芝」に隣接する周遊道路。約10万平方メートルといわれる大芝生が広がっている。
その一部がキャンプ場となっており、ゴールデンウイークや夏休みともなれば、芝生の半分位までテント群が占領する。(この時期は主にファミリーキャンプ)

例年なら連休が終われば、週末ごとに指定の場所へテントが何張か並ぶ寂しいキャンプ場だが、今年は少し異変があった。平日でもテントの数が減らないのだ。
時間に余裕があるのはわかる。経済方面はどうなんやろ?余裕があるから平日でも遊んでいられるのか、それともないから居続けているのか。直接聞くしかないけど、それほど深刻な疑問やないのでほっとこう。

グループで、あるいは単独で、銘々が夜の時間を楽しんでいるのを横目に歩く。キャンプ場で知らない者同士が集まって食事や団欒するのは旅の悦びである。また1人で夜の風に吹かれるのは何物にも代えがたい時間だ。

ひょっこり地元の爺さんが声をかけようものなら、大歓迎してくれるのは知っているが、生憎こちとらは耳に問題があって話が弾まないし、下戸のため酒の付き合いもできないから、そのまま通り過ぎるだけ。
見上げれば、三日月に薄く雲がかかって、風情あるキャンプ場を演出していた。

月曜日、今季限りで引退表明したゴルフの宮里藍さんの記者会見が気になったので、久しぶりにNHKニュースにチャンネルを合わせたところ、延々と北の国のとっちゃん坊やのおもちゃを紹介していた。ミサイルの名前や性能とともに何度も同じ打ち上げ映像を流していたのだ。坊やは、おもちゃ自慢ができて喜んでいるやろ。

もう一つ、たまたま町広報を開いたら、「内閣官房からのお知らせ」として「弾道ミサイル落下時の行動について」ー近くのできるだけ頑丈な建物や地下街などに避難するーーて、こんな田舎でどうせぇちゅうねん。

戦争前の雰囲気作りに躍起になっているようで、かなんなぁ。

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# by rurou-no | 2017-05-31 10:26

なし崩し数の暴力五月闇

「五月闇」は夏の季語に当たるらしいが、表題は俳句とは違うので気にしない。梅雨時の鬱々とした暗さ、あるいは漆黒の闇。もちろん、今の心情である。
19日、衆院法務委員会で「共謀罪」が強行採決された。懲りずに繰り返される数の暴力だ。審議時間30時間だと?!、まともな議論は30秒もしてないぞ。

恥ずかしくないのやろか。事前に質問通告を受けているにも拘わらず、何ら説明できずに議論から逃げてばかりの提案者。刑事法の原則を大きく変えようとしているのだから、徹底した説明と議論が必要なのに、お粗末極まりない委員会だった。

「花見には酒と弁当を持っているはずで、双眼鏡とメモを持っていれば犯罪の下見になる」との珍答弁がすべてを物語っている。頭の中にはこんな貧しい発想しかないのだ。自公維の議員なんて、みんなこの程度なんか?

採決を促した維新の議員なんて頭が空っぽで、難しい話がわからないと嫉妬心をぶちまけるだけ、というみっともない姿をさらけ出した。維党には、党利党略の政治取引しかなく、考える習慣のない目立ちたがり屋ばかりが集まっているから、始末に負えない。

この法案は、平たくいえば市民運動つぶしが目的といえようか。政府の批判をする市民はいつでも簡単に逮捕できるというもの。問題意識をもった「一般市民」が批判を口にしたら「一般」でなく「市民の顔をした犯罪者」になってしまう。
そして私生活をすべて監視され、丸裸にされてしまうのだ。

もの言わず、考えない、従順な市民だけが求められている。
我欲だけで知性なき権力者は、考える市民を恐れている。

昭和初期、こんな風にして戦争への道を進んで行ったんやと思う。なんかおかしな具合やな、と話してたら、ある日「特高」がやってきて、身に覚えのない罪を着せられ、逮捕されて拷問を受ける。が、現実になってきた。

個人の「人権」がなくなり、「表現の自由」も失われようとしている。民主主義の危機や。ほんまにそんな世の中になってもええんか。あかんやろ。
昨日23日、衆院を通過。参院での審議となる。なんとしても廃案にしないと。

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# by rurou-no | 2017-05-24 10:18

「月読」と「天使突抜」うるわし名

「つ」から始まる語で、ふと浮かんだのが京都の友人が住んでいた「月読」という町名。ついでに「突抜」は京都市内に何ヵ所かあって、「天使突抜」はマリンバ奏者の通崎睦美さんが住んでいた(住んでいる?)町の名として有名になった。

「月読」(ツキヨミまたはツクヨミ)は月の神。スサノオノミコトの兄とされるツクヨミノミコトに由来するとすれば、神話にまでさかのぼる。さすが京の都だ。

趣味の古文書を解読していると、当たり前のことながら地名が出てくる。くずし字を前に、地元の文書なら心当りの地名を当てはめてなんとか読めても、これが知らない土地だと見当がつかない。そんな時は地図と首っ引きになる。

近代以降、大幅な市町村合併が何度か繰り返され、市名や町名はその都度書き換えられたが、小さな字名はそのまま残っていることが多い。
おかげで歴史愛好家は勿論、古文書愛好家にも大助かりだ。

暮らしや地形につながる地名は変えようがないし、変えてはならない。
地名にはそれぞれ由来があり、そこで生きる人びとには心の拠り所となるものなのに、そうした歴史を考えない近ごろの自治体名の付け方には、大いに疑問を覚える。

「天使突抜」もまた、その名になる理由があった。地名に限らず植物や動物、単なる物体でも名前を付けることで、見え方が違ってくる。ことばは面白い。
逆に、敢えて名前を付けないことにも意味がある。食べるから、研究対象であるから、あるいは対象に敬意を示し対等であろうとする姿勢など。

同じ文脈で人間が一方的に支配し、名前を付けて愛玩するペットブームは、動物愛護の観点からも違和感を禁じ得ない。人間の自己満足だけやないかと。

勝手なもので、庭に生える雑草(雑草という名はない)ですら、その名を知ると関係が一歩近づいて愛着がわいてくるような気がする。やっぱり抜いてしまうけど。

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# by rurou-no | 2017-05-17 11:31

ウトサクの連鎖断ち切れ仏5月

先週は、静かな日常に乱れが生じたのと、(新緑の鮮やかさに心を奪われ緩んでいた身体が)5月とは思えぬ冷え込みに耐えられず、寝込んでしまったため更新もままならなかった。今日もまだ寒い。こんな南の地でこないに寒いて、どしたことやろか。

さて、「ウトサク」とはここら辺特有の言い方で「アホ、バカ、マヌケ」の意である。
アメリカで、事実よりも「もう一つの事実」(自分に都合のいい作り話)で社会を認識するウトサク大統領が誕生したことに勢いを得たヨーロッパ各国の右翼は、この機に乗じて勢力の拡大を図るべく虎視眈々と狙っている。

7日に大統領選決選投票があったフランスも、アメリカと似た構図の対決となり、エリートで中道のマクロンが右翼のルペンに大差で勝利した。
50年前、ド=ゴール体制を批判して立ち上った学生や労働者等による市民運動「5月革命」があったのを思い出した。状況は半世紀前より悪化しており、政治を右翼独裁に渡すまいとの選択肢しかなかった。

昨日(9日)行われた韓国大統領選は、革新系の文在寅(ムン・ジェイン)氏が当選した。変革を求める若者を中心とした圧倒的な支持を集めた。
翻って日本のウトサク首相は、とうとう憲法九条の改憲を口に出したが、言っていることが支離滅裂で、国会で論議する気はないらしい。説明も出来ず逃げの一手だ。

こやつはアヘ友学園問題で、ムキになって「関係したということであれば首相も議員も辞める」とまで口走ったくせに、まだ辞めていない。もっともだれも、嘘つきで口先だけの奴の言う事なんて、本気に受け取ってなかったが。

連休中の4月30日、北朝鮮がミサイルを発射したからと、東京の地下鉄が止まったそうだ。隣の韓国は大統領選の祭りで盛り上がっているのに、この過剰反応は何だ?笑えるぞ。5月1日は、米海軍補給艦の保護のため海上自衛隊の護衛艦が初めて出動した。集団的自衛権行使の既成事実化である。

やれやれ、フランスと韓国は「考えて」新大統領に託した。一方わが国といえば、直接選べない首相はアメリカに追従・従属するばかりで、自国民をないがしろにしている。
そろそろみんな気付けよ。

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# by rurou-no | 2017-05-10 10:36

目障りを一掃せよと監視法

25日、政府は米軍新基地建設のため、辺野古埋め立て工事を始めた。
この豊かな海を埋め立ててしまうと、取り返しのつかないことになる。さまざまな生き物の生命を育む海の生態系を破壊することは、周辺海域への悪影響は言うまでもなく、私たちの暮らしを含むすべての自然環境を壊す亀裂となるものである。

さらに軍事基地は、基地周辺の人々の生活を脅かす。「緊迫する北朝鮮情勢」でわかったと思うが、北朝鮮のミサイルは日本にある米軍基地を狙っているのだ。つまり基地があることで、常に危険と隣り合わせの日常を余儀なくされる。これまでより規模の大きい新基地となれば、なおさらだろう。

もっとも、首相がのんびり外遊へ出かけるくらいだから、今回の「緊迫」の度合いはその程度なのか。穿った見方をすれば、日、米、中、朝、それぞれ内政の失敗を誤魔化すために思惑が一致した「緊迫」と取れなくもない。日本に限っても、首相がピンチになると北朝鮮がミサイルを打つ、という阿吽の偶然が何度もあった。

いずれにせよアメリカの言いなりに、土地を提供し海を埋め立て基地を作ってあげる、この国の首相の情けなさはなんだ。普天間飛行場はとっくに返還されていなければならないはずで、「移設」と「負担軽減」は後付けの方便に過ぎない。

昨日、「(震災は)東北で良かった」と言った復興相が辞任した。
「政権の驕り」といわれるが、そうではない。これが政権の本質である。
ことが沖縄になると、それ以上の酷い仕打ちを繰り返して平気でいるではないか。その悪辣非道ぶりは、とても許せるものではない。

表題は、いくらでも拡大解釈が可能な「共謀罪」について。こんな法案が通るとメディアの死にもつながりかねないのに、マスコミの反応が小さいのはどういうことか。
ジョージ・オーウェルの『1984年』の監視社会が、現実になろうとしている。
情報は操作され、人びとは疑心暗鬼となり、心の中まで支配される。

人間がその特性である「考える」をしなくなり、何事にも鈍感になっていく。その先にあるのは、なんやろ?

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# by rurou-no | 2017-04-27 11:00

二枚舌追及されて三枚目

一週間前はこの電脳空間にすっかり嫌われて、表題だけしか受け入れてもらえなかった。まあ、表題のしりとりはつながったからよしとしよう。今日は大丈夫やろか?
先週に続き今週も「春の嵐」がやってきて、空に満月が浮かび、此度は星が煌めいた。

「共謀罪」法案が衆議院で実質審議入りした。この法案は、思想信条など個人の内面を監視するための法であるのは言うまでもない。勿論、自由な文化・芸術活動は制限されることになる。近隣国にわかりやすい例があるやないか。あんな風になるで。

ここで一つの法則について。首相が答弁で同じ言葉を繰り返すと、結果は逆になる(例:丁寧な説明=一切説明しないで強行採決)。それを当てはめると、「一般市民が対象とならない」=一般市民を対象とした法案、ということになる。あぶない、あぶない、騙されたらあかん。「テロ対策」や「オリンピック」は詭弁に過ぎないのだ。

それにしても、内容も解らず官僚の作文を読むだけの法相の答弁は目に余る。こんな重要な法案をあんなんで決められてはたまらん。審議になってないやないか。説明もできない法案を提出するのは、そもそも間違いである。

少し前になるが、内閣は「憲法や教育基本法等に反しないような形で(教育勅語を)教材として用いることまでは否定されることではない」という答弁書を閣議決定した。「勅語」そのものが主権在民を否定した、現憲法に反したものであると、この無知な連中に教えてあげる者はいないのか。

6日付新聞の「声」欄に掲載された、埼玉県の中学1年生に感心した。その一部を紹介したい。【道徳は、人によって感じ方が違うから「道徳」なのだと思います。(中略)道徳とは、色々な視点から物事を考えるという「答えの無い」ものであるからこそ、必要なのだと思います。少なからず答えのある「道徳」は、子どもには必要ないのではないでしょうか。】そのとおり。

中学生の方が、ちゃんと考えている。1人の大人として恥ずかしくないのやろか。
沖縄の人へ侮蔑的に罵詈雑言を浴びせる沖縄北方相、事故の責任を棚上げにして避難者を「自己責任」と決めつける冷酷な復興相、その仕事の何たるかも知らず「がんは学芸員」と言い放つ地方創生相など、現内閣の性格が表れている。頭の中は空っぽやのに勉強する気さえない。幼稚な振舞いで権力を振りかざすだけ。ほんま、困ったガキばかりや。

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# by rurou-no | 2017-04-20 10:53


一瞬を、永遠に
S M T W T F S
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